すこし屋のブログです。
砥部焼+グリーン=?

空間にグリーンがあると、それだけで気持ちが豊かになりませんか?
それがお気に入りの器に入っていたら、さらにいい気分。。
空間自体もなんだかオシャレにグレードアップしてしまいます。
今回の展示では、西条の「WORKSHOP A」さんのグリーンと
すこし屋の器たちがコラボしました。

「WORKSHOP A」は、スタイリッシュな観葉植物や、オシャレなフラワーアレンジを
提案してくれる、グリーンのお店。
ステキな空間と個性的でカッコイイ植物が訪れる人を迎えてくれる、
とってもすてきなお店です。。。お店に入ると、それだけで心が華やぎます。
今回の展示会では、吊り下げタイプの鉢にエアープランツ、
ミニ鉢に松のミニ盆栽、それとたくさんの個性的な植物を
ご提案いただきました。


器もグリーンもお互いが引き立てあっていることを、ひしひしと感じました。
砥部焼+グリーンの答え、その時々、その人それぞれで感じ方は違うと思いますが、
今回は。。。
A:癒されつつカッコイイ!
空間にグリーンがあると、それだけで気持ちが豊かになりませんか?
それがお気に入りの器に入っていたら、さらにいい気分。。
空間自体もなんだかオシャレにグレードアップしてしまいます。
今回の展示では、西条の「WORKSHOP A」さんのグリーンと
すこし屋の器たちがコラボしました。
「WORKSHOP A」は、スタイリッシュな観葉植物や、オシャレなフラワーアレンジを
提案してくれる、グリーンのお店。
ステキな空間と個性的でカッコイイ植物が訪れる人を迎えてくれる、
とってもすてきなお店です。。。お店に入ると、それだけで心が華やぎます。
今回の展示会では、吊り下げタイプの鉢にエアープランツ、
ミニ鉢に松のミニ盆栽、それとたくさんの個性的な植物を
ご提案いただきました。
器もグリーンもお互いが引き立てあっていることを、ひしひしと感じました。
砥部焼+グリーンの答え、その時々、その人それぞれで感じ方は違うと思いますが、
今回は。。。
A:癒されつつカッコイイ!
先日お知らせしておりました、メイド・イン愛媛、
おかげさまで無事に終了いたしました。
ご来場頂いた方々、立ち止まってお話して下さった方々など
本当にありがとうございました。
またたくさんの方から、パワーを頂いたような気がします。

今回、以前からすこし屋のコンセプトとして打ち出している、
『Life with ceramic art-やきものと暮らす-』
のテーマの下、当ブースでは、「砥部焼+〇〇〇」というカタチで
コラボした品々をご紹介させていただきました。


詳しくは、次回からのブログでご紹介していきますが、
本当に、やきものだけでは出せない、ステキな雰囲気を
醸し出していて、お互いを引き立てあうとはこの事なのだなあと
ひしひしと感じました。
ご協力いただいた皆様、本当にありがとうございます!!
おかげさまで無事に終了いたしました。
ご来場頂いた方々、立ち止まってお話して下さった方々など
本当にありがとうございました。
またたくさんの方から、パワーを頂いたような気がします。
今回、以前からすこし屋のコンセプトとして打ち出している、
『Life with ceramic art-やきものと暮らす-』
のテーマの下、当ブースでは、「砥部焼+〇〇〇」というカタチで
コラボした品々をご紹介させていただきました。
詳しくは、次回からのブログでご紹介していきますが、
本当に、やきものだけでは出せない、ステキな雰囲気を
醸し出していて、お互いを引き立てあうとはこの事なのだなあと
ひしひしと感じました。
ご協力いただいた皆様、本当にありがとうございます!!
先日いよてつ高島屋で「21世紀えひめ伝統工芸大賞」受賞作品の展示が
行われました。
大変光栄なことに、「愛媛朝日テレビ社長賞」を頂いたので、早速見に行きました。

ありました!お湯呑みと茶托のセット、その名も
「trimly tobeyaki+moku」(とりむりー とべやきぷらすもく)
です。。
茶托は地元の木工作家さんが制作しました。
trimly=すっきりとしたという意味なのですが・・・高台部分(焼物の足です)を
細くすると、すこし安定が悪くなってしまいますよね。
カタチは素敵なんだけど倒れちゃうんじゃないか、そんな使い手の方からの
声を頂き、すっきりとした形と安定感をなんとか両立できないか。。。
という想いから制作しました。
写真では分かりにくいですが、茶托に穴を彫ってあります。そこにお湯呑の
高台を入れる、という形になっています。

お湯呑みも茶托も単体でも使えます。特に茶托は、裏返すと小皿になって
とてもステキなんです。
今後、改良しながら、皆さんに喜んでいただけるものに成長していけるよう
がんばります。。
行われました。
大変光栄なことに、「愛媛朝日テレビ社長賞」を頂いたので、早速見に行きました。
ありました!お湯呑みと茶托のセット、その名も
「trimly tobeyaki+moku」(とりむりー とべやきぷらすもく)
です。。
茶托は地元の木工作家さんが制作しました。
trimly=すっきりとしたという意味なのですが・・・高台部分(焼物の足です)を
細くすると、すこし安定が悪くなってしまいますよね。
カタチは素敵なんだけど倒れちゃうんじゃないか、そんな使い手の方からの
声を頂き、すっきりとした形と安定感をなんとか両立できないか。。。
という想いから制作しました。
写真では分かりにくいですが、茶托に穴を彫ってあります。そこにお湯呑の
高台を入れる、という形になっています。
お湯呑みも茶托も単体でも使えます。特に茶托は、裏返すと小皿になって
とてもステキなんです。
今後、改良しながら、皆さんに喜んでいただけるものに成長していけるよう
がんばります。。